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狂牛病、鳥インフルエンザ、豚インフルエンザ?!

  • 2009/04/25(土) 00:56:45

お肉と言えば、牛肉豚肉鶏肉が所謂一般的に、食されているものである!

それが、遂に豚インフルエンザによる死者がでたと言う事で、世界は騒然となってきた!


人類はこれから、生きていく上で重要不可欠な動物性タンパク質を何から摂取すれば

 

良いのか?

WHOは、メキシコで最近人間への「豚インフルエンザ」の感染が報告され、約60人が死亡した

 

疑いがあると明らかにした!


米保健当局は国内で見つかったウイルスは豚、鳥、ヒトの混合型でこれまでにみつかっていない

 

タイプで「ヒトからヒト」への感染が起きていると指摘しているらしい!


豚は鳥インフルエンザにも感染する。


ウイルスが豚の体内で変異し、さらに人にうつると、人から人に感染しやすくなる

 

可能性が出て来る。

 

新型インフルエンザ大流行の引き金になるという懸念がある。


感染力の強さも焦点となるだろう!

食に対する安全を考えた場合、食物自給率の低い我が国は、何時も脅かされ来た!

これからは動物性タンパク質と言えば、鮪(ツナ)に頼るか?

 

今やツナは、世界中でヘルシー食材として引っ張り凧状態!

魚類なのに・・・(?)??

黒鮪養殖に成功しても、ツナ人気は世界中で鰻上り!


 

と称される巻き寿司の「寿司ブーム」が起きてからだと指摘する人も少なくない!

又、その流れは中国にも飛び火しており、今まで生魚を食べなかった人々がこぞって寿司・

 

寿司と貪って争うが如くの超人気ぶりである!

もうツナでさえ、日本人の口には縁遠い物になってしまう懸念さえしてきた!

こうなりゃ、国際捕鯨委員会から脱会し、鯨肉を食する文化を世界に主張する良い機会

 

なるやもしれん!

鯨は、安全かつ豊富なタンパク質だ!


国民の安全・安心を守るのが政府なら今こそ呼びかけよう!

鯨は、国民の古来からの食文化であり、今や他の食材が安全・安心を脅かされている現状

 

中にあって、商業捕鯨に再度踏み切るのは、国民の生命・財産を守る見地からやむを得ない

 

対応策であり、緊急かつ迅速さが求められる!とでも言ってやっちまえばいいんだ!


グリーピースの奴らは、調査捕鯨でさえ邪魔ばっかりしやがって!!

蜜蜂が激減しているという事実も、余り報道されてないけど、とっても怖い事態を

 

招きかねないとの話もある!

呑気に食べ歩きのblogやら書いとる場合じゃないかも?


鮪なのに・・・(?)??

こうなったのも、カリフォルニアで米穀の生産が盛んになった事を契機に、カリフォルニア・ロール

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